コーヒー

コーヒーが最近見直されている!?

こんばんは、けいちゃんです。

私は結構な頻度でコーヒーをよく飲みます。
朝起きて一杯、、、、仕事中は缶コーヒーを何本か、、、、家に帰ってきてから食後に一杯、、、
絶対飲み過ぎですね、カフェインの過剰摂取で何かの病気になりそうです。(笑)

 

ただですね、最近(とはいっても私が知らなかっただけかも)になってコーヒーが見直されているそうです!
というのも、適度に飲めば健康に良いとかそうでないとか。

というわけで、今回はけいちゃんも好きなコーヒーについて今日は話をしようかなと思います。

 

コーヒーは結構良いことずくめ?

まず、皆さんご存知の通りコーヒーにはカフェインが多く含まれていますね。
このカフェインが私達にもたらす効能を紹介します。
※あくまで参考ですので、「ふ~ん。そうなんだぁ。」という気持ちで読んで下さいね(・ω・)

 

1:血管収縮→片頭痛の緩和
2:鎮痛→総合感冒薬
3:細胞分裂サイクルの促進→骨肉腫の治療
4:抗炎症作用→C型肝炎の抑制
5:脳神経保護作用→アルツハイマー病の予防

 

これらの効能を初めて見たときけいちゃんは、ほんまかいな!?疑ってしまいました。
だって、アルツハイマー病の予防って・・・

 

本当のところ、どれだけ効果があるかはわかりませんが、
私より遥かに頭の良い人達の研究結果ですから、信じたいものですね。

 

これらの効能より皆さんに身近なものといえば、「目が冴える」ことが有名かと思います。
この症状は、カフェインが血流に乗っかって脳へ到達し、脳へ作用するからだと考えられています。
他にも、計算力や記憶力の向上、さらには運動能力の工場にも役立つという結果があるそうです。

 

ある意味、ドーピングに近いですねw
コーヒーの飲み過ぎは健康に悪い気がしてきました・・・orz

 

飲み過ぎなければ大丈夫!

上記の通り、目を覚ましてしまうほど覚醒効果のあるコーヒーですから、
飲み過ぎには注意しなければなりません。

 

どれくらいまでなら飲み過ぎにならないかは個人差がありますが、
全く眠れなくなるとか、手足の震えが止まらないほど覚醒してしまうとか、
そんな場合は誰がどう見ても飲み過ぎですね。

 

また、どういうわけかダイエットに効果があるという情報を鵜呑みにしてしまって、
水を飲むようにコーヒーを飲みすぎて病院に運ばれた女性もいるそうです。
間違った情報から、自分の健康を害してしまうと本末転倒です。
確かに、コーヒーには抗酸化作用のポリフェノールも多く含まれていますから
老化にも一部の効果はありそうですが・・・。

 

コーヒーに限らず何でも適切な量が一番ということですね。
さぁ、コーヒーを飲んで明日も仕事頑張りますかね。