アイドルグループ欅坂(けやきざか)46のメンバーである長濱ねるさんが
さんま御殿のスペシャルに出演されます。
毎度ながらこの番組では今売れている方から、今後注目されていくであろう方まで
幅広くキャスティングしてくれるので非常に楽しみな番組です。

 

今回、長濱さんは「今アツイ有名人」というテーマでキャスティングされており、
一体何がアツイのか、番組の内容に注目ですね。

今や欅坂46の中心メンバー!その来歴をおさらい

長濱ねる

プロフィール

 氏名:長濱 ねる(ながはま ねる)さん

 生年月日:1998年9月4日

 出身地:長崎県

 身長:157㎝

 出身高校:長崎西高校 ※県内偏差値2位の難関校。偏差値はなんと67!

 備考:全国高等学校クイズ選手権への出場経験あり!

欅坂46に加入するまで

プロフィールを見ると、出身校高校がめちゃ偏差値高く、
高校生クイズの代表にもなるほどですから、
とても頭の良い方であることがわかりますね。
その上アイドルですから、”才色兼備”という言葉がぴったりです!

 

そんな長濱さんですが欅坂46へ加入する際にも一悶着があったみたいで、
教育熱心な両親は彼女がアイドルになることに反対だったのだそう。
3次審査まで合格し、次の最終審査を受ける前に
反対していた両親に東京から長崎へ連れ戻されてしまうという
中々複雑な事情がありました。
そこで長濱さんは改めてアイドルになりたい気持ちが強くなったとのこと。

 

その姿をみた長濱さんの父親がスタッフに事情を話したところ、
スタッフは福岡で行われていた乃木坂46のコンサートに家族を招待します。
そのとき流れた乃木坂46メンバーの父親のコメント映像を見た長濱さんの父親は
「娘の後押しをしよう」という気持ちに変わっていくことになります。
長濱さんの父親は改めてスタッフにもう一度チャンスを与えてほしいと依頼するほど、
アイドルになるという夢への理解を示すようになりました。

 

元々3次審査まで合格していた長濱さんのポテンシャルは
スタッフも認めるところがあり、特例として欅坂46への加入が決まりました。
ただし長濱さんは最終審査を受けていないため、
欅坂46のアンダーグループ・けやき坂46のメンバーとして
アイドル活動をスタートさせることになります。

長濱さんの性格は?実はちょっと癖があるかも

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欅坂46になるまで、かなり苦労してきた長濱さんですが
性格の方はいかがでしょうか?
「長濱ねる 性格」とネットで検索すると、
どうやら性格は悪い、という記事が目立ちます。
一体何故なんでしょうか?

ネット配信動画で他メンバーへ悪態をついてしまった?

欅坂46のメンバーとして紅白にも出場し大活躍中だった長濱さんですが、
ネット生配信動画「SHOW ROOM」での態度に問題があったのでは?と
ネットで騒がれることになってしまいました。
具体的な内容ですが、司会進行役の欅坂46キャプテン・菅井友香に対して、
進行を無視しイジリを通り越したイジメのような言動を取ったことが原因です。
これがネットで非難を浴びることになり炎上騒ぎの事態となってしまいました。

 

これを聞いてしまうと・・・。
私も実際動画を見ましたが、そういう目で見てしまうとそう見える感じですね。
ただの冗談で済ませることもできるとは思いますが。
実際はちょっと気持ちの良いものではないのかな、という印象です。

 

ただしこの騒動が落ち着いてきた所で
その日に共演していたメンバーとの2ショット写真をブログへUPするなど
仲が悪いことを否定するようなアピールをしています。
これが本当であることを切に願うばかりですね。

今アツイと話題の人気ぶり!一体何がアツイ!?

長濱ねる

とはいえ、今アツイ芸能人として
注目されている長濱ねるさんです。
一体何がアツイのでしょうか?

 

それは長濱さんの水着グラビア写真集です。
発売されてからものすごい勢いで売上が伸び続け、
2018年3月には累計17万5千部を突破してしまうほど。
タレント写真集の部門で3週間連続1位となるほど
大ヒットとなりました。

 

気になる写真集の中身ですが、
アイドルらしく制服などの清純さを感じさせるものから、
浴衣姿などあたかもプライベートな感じの内容などなど。
また、特筆すべきは水着姿による開放的な姿、
もっと破壊力のあるバスタオル姿やお風呂のシーン。

 

世の男性を虜にしてしまうルックスと写真の内容が大ヒットなりました。
アイドルの写真集としては珍しく、
バスタオル姿やお風呂といった結構攻めた内容が
世のファンを満足させ、大ヒットとなった要因でしょう。

 

今アツイ芸能人として取り上げられている長濱ねるさん。
これからはテレビへの出演も増えていくことは間違いありません。
いろんな批評がありますが、今後の長濱ねるさんに注目ですね。